今回公開となった素人動画はP/一条マサト氏の作品。
編集部に残る記録では、氏は2003年が最後の投稿であった。
実に12年ぶりの投稿活動再開は喜ばしい限りだ。
撮られている彼女P/みくは、投稿者より二回りも年下のスレンダー美人。
同じ男として正直、羨ましい高レベル女性だ。

作品をご覧いただければわかるだろう。
その生々しい会話と撮影の様子は、
まさに「素人投稿」というものを体現している。

忌憚なく言えば、
「素人がカメラを持って彼女を撮ったら、普通こうなるよな」
という素晴らしい見本である。

それは「乱雑」や「混沌」と言い換えることができ、
一般AVを見慣れた方は困惑するかもしれない。

いわゆるAVには、ある程度の台本に沿った「流れ」がある。
女の子のインタビューがあり、軽いイチャつきがあり、
オモチャ責めがあり、フェラがあり、本番へ移行、といった具合だ。

もちろん、本番もお約束だらけだ。
綺麗なライティングの下で、
まずは正常位で挿入し、そのまま騎乗位へ移行、
ここらで女の子が一度アクメに達し、バックを挟む。
そして、最後は正常位に戻ってフィニッシュ…。

そんなAVを見慣れた方も多いだろう。
プロのAV女優とAV男優の仕事を否定するつもりはまったくない。
しかし、それは見世物のセックスだ。

本物のセックスの衝撃を受けるといい。

真っ昼間の薄暗いラブホの一室。
唐突にブラジル水着を着させられた彼女が映し出され、
何の脈絡も無くオナニー行為が始まる。
生々しいアエギ声を上げ、演技のない潮吹き絶頂に達する。
その様子を淡々と彼氏が撮影し、
パンティを潮で汚した彼女を意地悪な言葉で嬲り回す。
もちろん、その根底にはカップルならではの愛情が感じられる。

かと思えば、場面は突然どこかのセルビデオショップに切り替わり、
店内でコッソリとオッパイを露出させる。
AVでは許されない、危なすぎるゲリラ撮影だ。
現場の緊張感が伝わってくる。

いったい、この後に何が映し出されるのか。

予想もつかない変態カップルの猥褻行為の連続に、
ワクワクとドキドキが止まらない。

思いつくまま、気の向くままに、彼女とのセックスを撮影する。
誰も、何も決めていない。
何人にも邪魔されないカップルの愛の形。

これが、素人投稿に許された自由であり、リアルだ。
「他人カップルのセックスを覗き見ている」という、
浅ましい行為をしている我々にとっての醍醐味でもある。

早送りでAVを見ることに慣れてしまった方にお願いする。

どうか、この15分の動画を早送りすることなく、じっくり見て頂きたい。
貴方の大切な時間を費やすだけの価値はあるだろう。


ネットへ移行した今、一条マサト氏をはじめ、
雑誌時代の投稿者達の活動再開が増えている。

彼女、奥様、セフレ、ナンパ女…。
そんな素人女性たちの痴態を撮影し、
「見てやってくれ」と自ら応募してきてくれる。

どうやら、我々「素人動画アップル写真館」は、
撮る興奮、他人に視られる喜びを一度知ってしまった投稿者達を、
再び焚き付けてしまったようだ。

もちろん、同じような興奮を味わいたいユーザーカップルからの作品も、
編集部はいつでもお待ちしている。

どんな作品でも、どんなプレイでも構わない。
貴方なりの自由な撮影で、我々と日本中の男達を興奮させて欲しい。


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